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契約不適合免責 ・現況有姿での引渡し・境界明示なし・残置物撤去は当社・空家・戸建て・土地・マンション 買取致します

契約不適合免責 ・現況有姿での引渡し・境界明示なし・残置物撤去は当社・空家・戸建て・土地・マンション 買取致します

当社(情報サービス福岡)の不動産買取りサービスに関するものです。不動産買取は、当社(情報サービス福岡)が直接物件の買主となる売却方法で、仲介とは異なります。仲介は不動産会社が買主を探すのに対し、買取は当社が直接買い取るため、売却までの期間が短いという特徴があります。

 

物件の状態に関する条件

現況有姿での引渡しとは

「現況有姿(げんじょうゆうし)」とは、物件を現在のありのままの状態で引き渡すことを指します。目に見える傷や汚れ、劣化、設備の故障などがあっても、売主はリフォームや修繕、解体などを行わずにそのまま引き渡します。これにより、売主は修繕費用やリフォーム費用を負担せずに済み、売却にかかる費用を抑えることができます。ただし、家財や家電などの残置物は通常、現況有姿には含まれませんが、当社では残置物もそのままで買い取ります。

 

契約不適合責任免責について

通常、不動産の引渡し後に契約内容と異なる不具合が見つかった場合、売主は「契約不適合責任」を負うことがあります。しかし、当社では「契約不適合免責」という条件で売主はこの責任を負わないで買い取らせていただきます。

 

境界明示なしとは

「境界明示なし」とは、売主が隣地との境界を明確に示さずに物件を引き渡すことを意味します。通常、売主には境界を明示する義務がありますが、境界非明示の特約があれば、買主がそのリスクを承諾した上で取引が進められます。これにより、売主は測量や隣地との立会いといった手間や費用を省くことができます。

 

残置物撤去は買主様側とは

「残置物」とは、売主が引っ越し後に物件内に残した家具や家電、日用品などの私物のことです。これらは通常、売主が撤去するのが一般的ですが、「残置物撤去は買主様側」という条件は、当社はそれらの撤去費用や処分責任を負うことを意味します。

 

契約上の特約について

ローン特約無とは

「ローン特約」とは、借入を利用して不動産を購入する場合に、もし借入の審査に通らなかった際に買主がペナルティなしで売買契約を解除できるという特約です。当社は現金での買取りを行いますので、手付金が戻らなかったり、違約金が発生したりする可能性はありません。

 

当社では、迅速な契約が可能です。資金を早く手に入れたい方や、売却を急いでいる方には特に魅力的な選択肢と言えます。

 

地域:福岡県内・福岡県近郊・山口県下関市等、相談承ります。

 

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